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純正MTマウント強化

カテゴリー: コルト

先日ゲットしたミッションマウントを、シューズドクターを使って加工しました。
こちらのページを参考にさせていただきました。
http://homepage2.nifty.com/ae-my_garage/k-egm.htm

mt_mount02.jpg
mt_mount03.jpg
MTマウントひとつに、シューズドクター1本使用。
粘り気のある糊状のものを付属のへらでブッシュの隙間に埋め込んでいきます。

施工後2日しか経っていないので感触を確認してはおりませんが
この程度の作業でシフトフィーリングが改善されるのなら
制作作業は簡単ですし、安いと思います。
問題は取り付け。
ミッションオイルを交換するとき、足回りのアーム類が邪魔をして
結構苦労してオイル交換しているので
マウントの交換も面倒なんじゃないかと予想。
今度ミッションオイル交換時にでも確認をしておこうかと思います。
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コルト1.5C向けサスペンション&ブレーキパッド

カテゴリー: コルト

ラリーアートから1.5C向けのパーツがリリースされます。
http://www.poweraxel.com/archvs/ralliart/catalogue/colt_15c/c6.html
ラリー向けのフロントブレーキパッドとダートトライアル用純正形状サスペンションキットです。
これで、ラリーアートブランドでも、おおよそのパーツが揃ったことになるのでしょうか。

コルト1.5Cのミッションマウント

カテゴリー: コルト

先日コルト1.5Cの純正ミッションマウントを取りに行ってきました。
mt_mount.jpg
mt_mount02.jpg

ゴムブッシュの部分だけを想像していたので、現物を見たときはその大きさにびっくり(笑
実際に手でグニグニ動かしてみましたが、かなり動きます。
これの隙間に靴の補修材を流し込んで隙間を無くし
動かなくするって寸法ですね。
しばらく走行予定も無いので、このへんのことをやって遊んでいこうかなっと。

東海シリーズ第2戦

カテゴリー: ジムカーナ

東海シリーズ第2戦に参加してまいりました。

コース図はこんな感じ
P1020368.jpg
コース図を見、実際に歩いてみてサイド引かなくてもいいかな?なんて思ってました。
引くとしたら2箇所。
パイロンセクションの180度と最終270度。

1本目はサイドを引いて走行。
なんとかかんとかサイドが効いて回ってくれました。
それでも、立ち上がりでアクセルをラフに踏みすぎて
トラクションをうまく掛けることができず、ちょっとタイムロス。
1分5秒85xで暫定5位。

2本目はサイドを引かずに走行。
でも、こういうトライって練習会でしておくべきなんですよね(汗
2本目の車載動画↓
http://zoome.jp/nick29/diary/14/

1本目の車載を撮っておかなかったのは失敗でした。
脳内で1本目をなんとなく再生しながら2本目の車載と比較してみて
やはり引いたほうが間違いなく速いという結論に達しました。
引かないと決めてかかって走っても、遅いのは明白ですね。
結局3台に抜かれて8位で競技終了。
ポイントが取れて良かったと思う反面、なかなか出られないのだから
積極的に攻めるべきだったかなと思うところもありました。
こういうジレンマなども、スラローム競技の面白いところでしょう(笑

サイドに自信が無かったこともあって2本目は消極策に走りましたが
次回出るときは2本目もチャレンジしていきたいと思います。

次は6月に鈴鹿南で開催される東海シリーズ第6戦です。
サイド以外にも、ステアのまわし方やペダル操作に難があるので
そのあたりももう少し詰めて、もう1秒速く走るにはどうしたら良いのかにトライしていこうと思いました。
colt_006_tokai02.jpg

コルト1.5CのABSキャンセル

カテゴリー: コルト

colt07.jpg

ABSのキャンセルを試してみました。
みんカラのコルトプラス乗り、コル注さんの整備手帳を参考に作業いたしました。
プラス側の透明プラスティックカバーにABSの表記を見つけることはできませんでしたが
同じ場所の電源端子を外し、ギボシのカバー(?)を使って絶縁。
ターミナルのカバーが結構外しにくくて往生しました。
10分くらい格闘していたような・・・・・
colt06a.jpg

エンジンをかけると、サイドブレーキ、ABS、バッテリーの警告灯が点灯します。
colt06.jpg
当然ながら、サイドは引いていない状態です。
これで、ABSとブレーキバランス調整機構がキャンセルされるとのこと。

実際に鈴鹿ツインで試走してきましたが、たしかにABSキャンセルできてました。

ABSをキャンセルすることによって、メリットデメリット出てくるわけですが
操る楽しさという意味では、キャンセルする方に軍配が上がると思いました。
シビアなコントロールが必要になりますが、ブレーキを残して
コーナーに侵入したときの車の動きなども興味深いもので
時間さえあれば、もっと色々試してみたかったですね。
ただ、今回はある程度走り慣れているサーキットだったので
少々の挙動変化には対応できましたが
毎回コースレイアウトの違うジムカーナだと、難易度は跳ね上がりそうです。

それから今回の走行は貸しきり状態だったこともあって、ABSキャンセルの他に3速→1速に落としてのスラロームの真似事や
最終コーナーを大きく使っての中おむすびターンなど他にも色々試すことができました。
実戦に生かせるかどうかは分かりませんが、未経験のまま本番を迎えるよりはマシでしょう(笑

ちなみに、タイムのほうは41秒946と自己ベストに0.001秒届きませんでした。
今度行くときはZ1☆で試してみたいと思います。

意外と高かった!?マウント類

カテゴリー: コルト

先日のブログでも書きましたように、次はエンジンマウントだー!ということで
ディーラーに行ってきました。

エンジンマウント、ミッションマウント、エンジンロールストッパーの3種で
1万そこそこなら全部注文しようと思っていたのですが
提示された金額は、2万7千円也。
全部は無理と判断して、ミッションマウントだけ注文してきました。
Egロールストッパーが高くて、桁がひとつ違ってましたね。
それを思うと、レイルのエンジンロールストッパーは良心的な価格なんじゃないかと思えてきます。

マウントそのものの強化は、中空部分に靴の補修材を埋め込む形になります。
材質がゴムなので、N車規定も多分大丈夫なんじゃないでしょうか。
シリコンシーラントを注入する方法もあるようですが、材質が元のマウントと違うのでNG。

DIYでやっている人も結構居るようで、みんカラのコルトVer.R乗りの人でもやっている人が居たので
挑戦してみようかと思いました。

でも・・・・・・取り付けは絶対無理(笑

Fバネレートアップ

カテゴリー: コルト

colt_005.jpg
コルトのフロントスプリングを交換しました。
おなじswiftの4kg/mmから6kg/mmの8インチへの変更。
若干しっかりしたかなって感じです。
月曜日に鈴鹿ツインフルコースか美浜でテスト走行です。
ロール量が減ったことによって、横Gを掛けながら減速した時の片足立ち状態や
下りの低速コーナーで横Gが溜まってきたときの背負い投げ状態が緩和してくれれば嬉しいです。

これがしっくりきたら、次はエンジンマウントあたりでしょうか。
靴の補修材が使えるらしいので、自分で作ってしまおうかと画策。
(材質が純正マウントと同じゴムなので、N車規定違反にならない)
純正のEgマウントがベラボウな価格でなければ即ゲットして
早速取り掛かりたいと思います。

遂に来た!コルト1.5C用ECU

カテゴリー: コルト

ラリーアートからコルト1.5C用ECUが3月9日に発売となります。
http://www.poweraxel.com/archvs/ralliart/catalogue/colt_15c/c4.html
レギュラーガソリン仕様からハイオク仕様に変更
点火時期やMIVEC制御の見直しによりトルクアップ
レブリミットアップ(6800→7000rpm)
各種センサーの制御値を変更してアクセルレスポンスの向上などなど。
個人的にはアクセルレスポンスの向上が一番嬉しいですね。

残念ながらジムカーナのS1500では使えませんが、ラリーでは使用可能。
もちろんサーキットもOK!
非常に楽しみなパーツです。
強化クラッチもそのうち発売されるようですし、まだまだ楽しみは尽きないですね!

i-moni設置

カテゴリー: コルト

i-moni01.jpg

以前、こなまずさんから譲っていただいたi-moni。
先日の鈴鹿南で最高速がどのくらい出ているのか興味が出たので再度装着したのですが、
固定する場所が無くて、i-podをつけるところに引っ掛けただけ状態で使用しておりました。
さすがにこれじゃいかんということで、携帯電話の固定用ステーを買ってきて、Aピラーそばに設置。
座っているところからなんとか届く場所ですが
4点式シートベルトを付けた状態では届きません(汗
Aピラーが太いので、別に問題無いでしょう。
ラップタイム計測器はできればダッシュボード中央のすぐ見られる場所に設置したいと思います。

ちなみに、先日の鈴鹿南での最高速は106km/hでした。
メーター読みだと110km/hを少し越えたあたりくらいでしょうか。

次の一手

カテゴリー: コルト

今日は昼休みでショップまで行って、バネを注文してきました。
スイフトの6kg/mmを2本です。
8インチ(203mm)のものがついているはずなのですが
実際に採寸してみると190mm程度しかない。
プリロードが掛かっているからなのか?それともただヘタっただけなのか?
そんなわけで、最初は7インチ(178mm)を注文したのですが
のちのちリアに使いまわしたいということで8インチを注文しなおしました。
今週中には装着できるので、テストが楽しみです。

1秒の壁

カテゴリー: ジムカーナ

今日は鈴鹿サーキット南コースのGYM枠で1時間だけ走行してきました。
平日ということで空いているかと思っていましたが、パドックはほぼ一杯。
ギャラリーも多かったような気がします。
多分15日のエンジョイグランプリ目当ての人も結構居たのではないでしょうか。

今回は出発前に、色々と練習メニューを決めて乗り込んだのですが
私が走り始める前の枠で、S1500仕様の他車種の人が1分3秒台を連発。
それを見て、これはチャレンジするしかない!ということで練習は無し(獏

最初の30分は隣のパドックの人と立ち話をしていたので少ない本数でしたが
次の30分は結構な本数を走ってしまいました。
多分15本は走ったのではないでしょうか。
タイムのほうは1分4秒293と、約1秒の差でした。

ふと思い出して家に戻り、数年前のプレイドライブをペラペラとめくってみて納得。
速いはずだわ・・・・。

先日の東海シリーズでも、ターンが決まったとしても1秒差はあったと思われるのですが
サイドターンの無いサーキットでもキッチリ1秒差が付いた事で
S1500のトップグループとの差が、かなりあることを実感しました。
車の性能向上が難しい中、1分強のコースで1秒差は大きいです。

今回の走行での反省点としては
○操作の荒さが目立ったこと
縁石に乗せるにしても、乗せ方が悪くてトラクションを失ったり
かえって大周りになったりする場面が多かったです。
その縁石自体、乗せるつもりは無いというオチも付くわけで(汗

○S字の1つ目と2つ目のつなぎの区間のライン取り
1つ目をクリップ過ぎまでしっかり絞ってないので、2つ目が苦しい苦しいw

○アドバンコーナー後の左ヘアピン
ブレーキ、ステア、ライン取りが上手くかみ合っていないのか
大回りしているにもかかわらず、かなり失速していること
ボトムスピードをもっと落として速めのアプローチなんかも試してみる価値はある?

○最終前のシケイン
飛び込み過ぎ
もう少し車速を落としてコンパクトに曲がり、まっすぐ立ち上がるほうが良さげ?

こんな感じでしょうか。
3速に上げるところが数箇所あるのですが
その前のコーナーでステアを切っている時間が長いので
3速に入れる旨味が少なくなっているのも気になります。

パーツでの上積みもできなくも無いのですが
効果が期待できそうなのは、イマイチお手軽じゃ無いですね。
お手軽なタワーバーは・・・・・実際どうなんでしょ?
コルトの場合、曲がったものになるわけですし。
取り付けるのも結構面倒ですし。

3月はグリップ枠の走行枠が結構あるので、計測器何とかしましょ!って感じです。
走行費があと1000円安ければ、他のサーキットに目移りしなくて済むんですけどねぇ。

あ、それから行く予定だった亀八食堂は月曜定休日でした(笑


ベストタイムではありませんが、動画追加しました。
http://zoome.jp/nick29/diary/13

東海シリーズ第2戦に向けて

カテゴリー: コルト

今月22日の東海シリーズ第2戦に向けての準備、少しずつ進んでおります。

申し込みを済ませ、ジムカーナ向けのリアシューに交換。
バンパーも補修を行いました。

リアシューはBRIGのtypeS。
brig01.jpg
右がBRIGで左が制動屋のSM400

摩材が全く違います。
これから9日の鈴鹿南GYM走行に向けてアタリをつけていくところですが
駐車する際にサイドブレーキを引いたときの感触がかなりガッチリしていて
これは期待ができそうです。
ただし、連続走行は厳しいかもしれません。
あとスピードレンジの高いサーキットでどんなブレーキバランスになるかですね。
16日の鈴鹿ツインフルコースでこのあたりを見てみたいと思います。

それから、SM400のリアシュー、4枚のうち1枚にクラックが入ってました。

バンパー補修はペーパーを当てるつもりがないところに当ててしまって
全然関係ないところが傷だらけになってしまいました(汗
でも、1回やってると作業はスムーズですね。
hosyuu01.jpg

あとこれ。
cusco01.jpg
先日のマグネットのやつです。
こんな感じで準備が進んでおります。

第2戦もライバル多数な感じのようですので、今から楽しみです。

Z1スタースペック 減りと走行回数

カテゴリー: コルト

Z1ss_00.jpgZ1ss_001.jpg
(左画像:右フロント/右画像:左フロント)

Z1スタースペックもそろそろスリップサインがで出てきましたので
走行回数などを思い出してみる。

MLS:1時間×3枠
鈴鹿ツインフルコース:30分×2枠
鈴鹿ツインGコース:1時間×1枠
スパ西浦:1時間×1枠
美浜サーキット:20分×12枠くらいかな?

雁が原でのジムカーナ練習:半日
美浜ジムカーナデイ:SS1を6~7本+40Rを2本
姫路セントラルパークジムカーナ:完熟走行+本番の計3本

多分このくらいの回数だと思います。
あとは普段の街乗りでもよく履いてました。
10月中頃に投入して、2月頭でこの溝残量。
ただ、9月末にLSDを入れてから、かなりのペースで走ってます。

どうしてもコジってしまったりすることもあってショルダーは落ちていますが
5部山くらいまでは綺麗に残ってました。
トレッド面はかなりがっちりしている印象でした。
ショルダーがしっかりしていたのも良かったですね。
ただ、サイドウォールが柔らかいようで
コーナリング中、内輪で縁石を踏んだときに
外側の荷重が掛かった側のタイヤのサイドウォールがグリャリと曲がる感覚はどうも苦手でした。
01Rはサイドがしっかりしていたので、乗っても怖さはなかったですね。
ただ、このあたりは足との兼ね合いもあるので
足の仕様変更をしてから、再度様子見してみようかと思います。

非常に乗りやすく、ラップタイムを安定させやすかったのは好印象。
ミスがミスになりにくいのが良かったです。
アンダーステアの出る/収まるが穏やかで、小さな操作で元のラインに戻れるのも○。

Z1☆の前に使っていたRE-01Rが非常に持ちが良く
かつ、LSDが入っていなかったこともあって減らなかったのですが
それと比べるのは酷かな。
Z1☆からはガンガンアクセル踏んでましたし。

AD08が気になりますが、次もZ1☆になりそうです。

絶叫マシーン

カテゴリー: 未分類

月曜日に富士急ハイランドと富士宮に行ってまいりました。
fuji_q001.jpg

富士急ハイランドでの目的は「ええじゃないか」に乗ること。
eejanaika01.jpg

平日であるにもかかわらず人大目、若い女の子やカポー達に囲まれながらの40分待ち。
絶叫戦隊ハイランダーのおかげで、待っている間もそんなに暇じゃなかったかな。
乗り込む際は靴を脱いで乗りましたが、季節柄めっちゃ寒かったです。

乗ってみての感想としては、ジェットコースターはなんとか大丈夫だけど
バイキングが大嫌いな私にとっては、かなり厳しいものでした。
目を開けているのがやっとって感じ。
最初の下りで予想通りの下向き降下は効いたw
あと、斜め方向のGが掛かったときに腰がずれるのも怖かったです。
乗っている時間は思っていたよりも長かったですね。
JMP氏のブログもどうぞ。

もし次があるとしたら「どどんぱ」でしょうか。
1.8秒で172km/hまで加速するということなので
私のコルトと同等か、少し劣るくらいでしょうか。


(・∀・)

富士宮では、のんすとっぷぱぱさんと呑み。
セガラリーやBG1あたりの世代は遠征とか好きだよね、みたいな話や
古いセガハードの話など。

あと、ミラクルドームで富士山ナンバーの180SXを作ってきました。
180SX、結構動かし易いですね。

そんな感じの月曜日でした。
皆様お疲れさまでした。

Mt_fuji01.jpg

fuji_q002.jpg

(追記)
今回の静岡行きで黒コルトさんの燃費記録を更新したようです。
大人3人乗りでリッター19kmオーバーでした。
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